甚不動産相談事務所と従来の不動産屋との違い
不動産業界の現状

お客さまにピッタリな物件選びを妨げる不動産業の3つの問題
当事務所は、このように解決します

問題1大手ポータルサイトがばらまく大量の物件情報

ネットの普及により不動産探しの敷居は低くなりました。SUUMO、アットホーム、ヤフー不動産などのいわゆる大手ポータルサイトは、大量の物件情報をばらまくだけ。結果、お客さまが求める情報が埋もれているという弊害が生じています。

解決1お客さまが求める物件情報に特化したご提案

不動産のご購入は、人生のなかでもっとも高価な買い物の一つです。だからこそ、お客様とのコミュニケーションを大切にし、ご予算やご要望について詳細に打ち合わせをいたします。そのうえで、お客さまに最適な物件をオーダーメイドでご提案します。

問題2客引きのためニセの物件を掲載する「おとり広告」

「おとり広告」とは、実際には存在しない格安の物件やすでに募集を終了している物件情報をおとりとして掲載しつづけ、客引きとして利用するものです。とりあえず「会いましょう」のお決まりトークで結局、不動産会社(営業マン)が売りたい物件を勧められるだけの事例が多々あります。

解決2お客さまの立場から買いたい物件をご紹介

お客さまのご要望に合わせて、思わず「いいな」と思えるような物件をご紹介いたします。より良い未来が想像できるストーリーを語り合えるパートナーになれるよう、理想の住まいやそのイメージなどしっかりと打ち合わせをさせていただき、真摯に対応いたします。

問題3会員登録した途端に営業電話の嵐

「会員登録すると掘り出し物件があります!」いざ不動産会社に登録したとたんに営業の電話がひっきりなしにかかる。しかも、いざ店舗に行くとこちらの質問には答えてもらえず、相談したいことは何も解決しなかった。こんなトラブルはよく聞かれます。

解決3お客さまのご不安や相談にも誠心誠意の対応

当事務所は「とりあえず来てください」といたずらに訪問予約を取ろうとするような乱暴な対応は一切いたしません。はじめの電話での対応から些細なことにも答える誠心誠意な対応を心がけており、ローンや資金相談なども不動産のことなら何でもご相談いただけます。

お客さまに最適な物件選びを妨げるよくある誤解
私たちが、お答えします。

誤解1不動産会社によって取扱い物件数が違う?

不動産会社のHPや店舗にはよく『取り扱い物件数No1』『地域No1物件数』『取り扱い物件数500件や1000件』など様々なキャッチコピー等みかけます。そのせいか、不動産会社によって、企業の大小によって紹介(案内)物件が変わると思っている方は意外にも多いようです。
町の不動産会社も大手不動産会社も紹介(案内)物件は同じってことです。

回答1不動産の会社が保有してる物件情報はすべて同じです

例えば、大手ポータルサイトや他不動産会社HPなどで似てる?同じ?物件?みたいな経験ありませんか?・・・その物件同じです。不動産の物件で流通するものは「レインズ※1」という指定のデータベースに登録してある物件がほとんどです。つまり、紹介(案内)できる物件の数はどの店舗でも同じということです。

※1:レインズを利用できるのは、国土交通大臣から指定を受けた、指定流通機構に会員登録をしている不動産会社だけになります。したがって物件を売りたい、買いたいというだけでは一般のユーザーの方は、レインズに掲載されている物件情報を閲覧することはできません。
甚不動産相談事務所は【国土交通大臣指定 公益社団法人東日本不動産流通機構会員】です。

誤解2小さい店舗だと物件の値段は高くなる?

たとえば、小売業の場合、同じ商品でも店舗により値段が変わることはよくあります。そのせいか、不動産も同様だと考える方も少なくないかもしれません。

回答2物件はどの店舗で購入しても同じ価格です

不動産の物件には「二重価格」はありません。物件価格の値下げなどは法律で禁止されています。変動するのは仲介手数料だけ、つまり重要なのは業者選びだといえます。

大切なのは不動産の物件選びよりも、まずは「店舗選び」です!

お客さまに最適な物件選びは
甚不動産相談事務所にお任せください

私たちは、お客さまがご自身にピッタリな物件を見つけていただくことを第一に考えています。その思いを実現するために、次の3つのお約束をいたします。

「お客さまが求める物件情報に特化したご提案」
「お客さまの立場から買いたい物件をご紹介」
「お客さまのご不安や相談にも誠心誠意の対応」

お客様に最適な物件選びは、私たち甚不動産相談事務所にお任せください。